ねころもち ― blog

ねこのこといろいろ ほかのこともいろいろっ≦⌒ω⌒≧З

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中秋の名月……名古屋は雨

今夜は「中秋の名月」だそうだ(このblogの関連記事)。撮影の準備をしていたが、雲が厚くたなびいている。せめて雲間からでもお月さんが顔を覗かせてくれることを願ってはいたが、さきほどからとうとう雨まで落ちてきた。

今年の「中秋の名月」は観られないだろうなぁ……≦ ̄□ ̄;≧З

1977_spring_200


この写真は今夜のお月さまではなく、ずっと昔に撮影した満月の写真。
それも、1978年の……。しかも、春の写真……≦ ̄□ ̄;≧З

さらに、このあとには……。 [中秋の名月……名古屋は雨]の続きを読む
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  1. 2004/09/28(火) 22:10:00|
  2. 日記っ≦⌒ω⌒≧З
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音が聴こえてきそう……土星探査機「カッシーニ」による最新画像

NASAESAなどが共同で打ち上げた土星探査機「カッシーニ」による最新画像(September 27, 2004)がアップロードされた

外側から順に、F環、A環、B環。そしてその環と環の間の隙間もはっきり見てとれる。まるで、アナログ・レコードのように溝が写っている。本当に音が聴こえてきそうなくらい溝がはっきりしている。遠方に見えるふたつの土星の衛星も、曲に合わせて揺れているようだ。

A環、B環の間にある太く黒い隙間は、発見した天文学者カッシーニ(探査機の名前にもなってる)の名を取って「カッシーニの隙間」と呼ばれている。この隙間はレコードでいう曲間の無音部分なのだろうか。とすれば、相当長い無音部分である。

これから4年間の調査で「カッシーニ」は、このレコードに収録されている曲を解明して地球に届けてくれるのだろうか。まさか、ほんとうに曲ではないだろうけれど、調査結果がとても楽しみだ。

☆「Cassini-Huygens Home」-- NASA
☆「Cassini-Huygens」-- ESA

☆「解説:カッシーニ探査機による土星探査」-- 横浜こども科学館
☆「土星の環の構成と衛星(画像)」-- 横浜こども科学館(Credit: NASA/JPL/Caltech)
  1. 2004/09/28(火) 06:03:00|
  2. 星空のこと☆彡
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皆既日食……その時、宇宙から地球を観たら?

NASAの天文日記『Astronomy Picture of the Day -- 2004 September 26』をみたら、ロシアの宇宙ステーション「ミール」(2001.03に地球に制御され突入)から撮影された“皆既日食中の地球”の画像が載っていた。

この皆既日食は1999年の8月11日にヨーロッパ各地で観測できたものだ。写真中央の黒い部分が太陽によって影となった月である。当然、その地域にあたる場所では皆既日食が観られている地域になる。そして、地球、月、太陽の動きとともにこの黒く丸い影は帯のように移動していく。

ちなみに次回、日本で皆既日食が見られるのは2009年7月22日(沖縄の奄美大島の地域)。そして、さらにその先の2035年9月2日とずいぶんと先のことだ。

☆「皆既日食の影が動く様子 GIFアニメ
       -- 米の静止気象衛星ゴウズが1998年2月26日に撮影した画像

  1. 2004/09/27(月) 18:01:00|
  2. 星空のこと☆彡
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Photoview-Snap

nekoromochi_PR004
っということで、「Photoview-Snap」を登録&公開しました(あーあっ、また見切り発車でblogを作ってぇ……≦ ̄□ ̄;≧З)。

ちょっと昔の写真から新しい写真まで織り交ぜながら名古屋の街を紹介するblogです(メジャーな観光地とかはないかもしれないけれど……)。本家の「photoview」(2002年で更新が止まってる……)、「photoview-eyes」(同左)、その他の「photoview-~~」(同左)ともども、よろしくお願いします。

初投稿は、30年以上前に名古屋市内を走っていた市電(路面電車)を特集します。懐かしい人には懐かしく、知らない人は知らない(←ニャに言ってんだかっ≦ ̄□ ̄;≧З)写真の数々をお楽しみください。

☆「レトロでんしゃ館」-- 名古屋市交通局
  1. 2004/09/26(日) 18:08:00|
  2. 日記っ≦⌒ω⌒≧З
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今日は何の日?

(あさいねこ:以下(あ))「ウニャァーっ、お寿司(サビ抜き)買ってきたよぉーっ」
(クロシロの小さいチビ:以下(ク))「ウニャァーーーーっ♪」
(クロシマのチビ:以下(シ))「ウニャニャのニャーーーーーっ♪」

(あ)「(エビを刻みながら)ところでキミたち。今日は何の日か知ってるかなっ?」
(ク)「(そのエビを食べながら)えっ、今日というと9月の26日のことぉ?」
(シ)「(マグロをつまみながら)『伊勢湾台風』が来た日っ!」
(あ)「うん。あの台風は東海地方に大災害をもたらしたんだよねぇ。ほかには?」
(ク)「『動物愛護週間』の最後の日っ!(細かく切り刻んだタコをつまんで)」
(あ)「うん、うん。で、ほかには?」
(シ)「『恩赦・大赦令』が即日公布・施行された日っ!(残りのタコを食べながら)」
(あ)「何それっ? いつの時代のことだぁっ?」

(ク)「(ハマチをつまんで)それぢゃぁ、ハーンの忌日っ」
(あ)「そうぢゃなくてぇ……」
(シ)「あっ、安倍晴明の忌日っ(鉄火の中身を取り出しながら)」
(あ)「しっ、死んだ人はおいといてぇーーっ、ほらほらっ……」
(ク)「牧伸二の誕生日っ!(マグロを食べながらウクレレお弾くまね)」
(あ)「もう、しん……、あっ、まんだ死んでないか……。近いぞっ、近いっ!」
(シ)「(あなごを食べながら)あっ、そうかっ! 天童よしみの誕生日だぁ!」
(あ)「くぅーーーっ、限りなく近づいてるぞぉ……。あれ、どこ行くの?」
(ク、シ)「もう、お寿司なくなっちゃったもんっ♪」
(あ)「(ガーーーーーンっ≦T□T;≧З)・・・・・」

※参考:「9月26日 今日は何の日~毎日が記念日
  1. 2004/09/26(日) 03:45:00|
  2. 日記っ≦⌒ω⌒≧З
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タマ@公園ニャン

20040310_006

23日の記事の中で“タマ”の名前を出したので、今回は“タマ@公園ニャン”を紹介しますっ≦⌒▽⌒≧♪

タマが公園にやってきたのは1999年の初夏と記憶している。ある人が、公園内に捨てられていた大きな段ボール箱(大型テレビ用の)を発見し、中をのぞくと“クロシロの塊り”が1つ、2つ、3つ、4つと、全部で4ニャン入っていたそうだ。また、ご丁寧なことにカンヅメ数缶、水の入った容器も同胞されていたという。大きな“クロシロ”2ニャンは夫婦(?)のようで、小さめの“クロシロ”2ニャンは子供と思われた。いつもみんな固まって行動していたからだ。

タマたちは、すぐに先住ニャンたちに受け入れられたが、一年が過ぎようとしたとき、“クロシロのダンナ”が姿を消し、その後、子供の2ニャンも感染症によって亡くなってしまった。その当時、公園に住みついた人間のホームレスがそこらじゅうから子猫を拾ってきては、公園ニャンをお世話するボランティアさんらに押し付けていたときでもあった。その拾ってきた子猫の中に感染症を患っていたため、あっという間に公園内に蔓延した。そして、免疫力の無い、あるいは弱いニャンたちの多くが亡くなった時期でもあった。

そんなこんなもありながらも、“タマ”は今日も元気に公園にいる。公園ニャンのボスとして君臨している。そして、ファンもたくさん持っているので、美味しいものもたくさんもらってるようだ(撮影日:2004.03.10 下:2002.04.10)。

20020410_004


 名前:タマ
 性別:女の子
 年齢:?
 性格:他を寄せ付けないくらいキツイ性格
    (先ごろまでは散歩中のワンコを追いかけ回していた……)
 特徴:しっぽがカミナリ型。ネズミを捕まえるのが得意。


写真上は「ねころもち/Photo Album」の『自転車に乗って』(2004年3月)より
写真下は「ねころもち/Photo Album」の『After The Rain』(2002年4月)より
  1. 2004/09/26(日) 01:20:00|
  2. ├-公園ニャン
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初代 もも@公園ニャン

20020327_009

下記の投稿
でも記したとおり、『ねころもちび』のサーバー・スペースが変わった。サーバーの名前が“momo”であるために、それを記念して“初代もも@公園ニャン”を紹介しようっ≦⌒▽⌒≧♪
(またまた安直だニャーーーっ:クロシロの小さいチビ@あさいんち

“もも”が公園に来たときはすでに大人のニャンだった(しかもかなり大きなニャン)。公園に置いていかれたのか、迷子になったのかは不明だが、いつの間にか公園ニャンの仲間の輪に入っていた。といっても、初めは遠慮がちに遠くから眺めてこちらの様子をうかがい、先住ニャンたちを恐がっていた。実際、公園ニャンのボスである“タマ”には、毎回、こっぴどく追っかけられていた。

それが二ヶ月以上も続いたが、いつの間にか“タマ”も追っかけなくなり、いつしか、みんなと一緒にご飯を食べるようになっていた。多くの場合、幾日も場所を追われると、新たな場所を求めて消えてしまうのがパターンだが、“もも”は公園にいついてくれた。

“もも”の首の周りには、首輪をした跡があったので、元は飼い主がいたはずだ。それが証拠に、人にはとても優しく接するニャンであった(撮影日:2002.03.27 下:2002.02.23)。

 名前:もも(初代)
 性別:女の子
 年齢:?
 性格:やさしいけれど気弱ではない
 特徴:体の毛の色合いがパステル系

20020223_004-005



写真は「ねころもち/Photo Album」の『春風だより』(2002年3月)より
  1. 2004/09/23(木) 23:09:00|
  2. ├-公園ニャン
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最近の天文ニュース 今後の天文イベント

最近の天文ニュース――いろいろ
すばる望遠鏡が捉えた、大銀河に壊された矮小銀河の姿
              ――東北大学大学院理学研究科、すばる望遠鏡

南極海に沈む3つの太陽 幻日に見とれる観測隊員
              ――Yahoo!ニュース 9月21日(火)11時7分
 ※こっ、これは生で観てみたいっ≦ ̄□ ̄;≧З

水の証拠求め、さらに半年 探査車の運用期間延長
              ――Yahoo!ニュース 9月22日(水)10時10分
 ※NASAの火星探査機「スピ&オポ」も調査を始めて9ヶ月。
  もうそこらじゅう、ガタがきているともいわれているけれど……≦ ̄□ ̄;≧З

アンテナ銀河の中心に隠されていた、生まれたばかりの星々の姿――AstroArts
 ※NASAの「スピッツァー宇宙赤外線望遠鏡」が撮影した画像。スゴイっ≦ ̄□ ̄;≧З

カッシーニが土星の新しい衛星と環を発見――AstroArts
 ※これで、環の数が4つかぁ? ほいで衛星の数がぁーーっ≦ ̄□ ̄;≧???

100億歳の星から放出されるガス ― われわれの太陽の運命を示す?――AstroArts



今後の天文イベント――いろいろ(覚え書)

2004年9月6日 火星が最遠――AstroArts
 ※昨年、大接近をした火星はいつの間に地球から一番遠く離れてたっ≦ ̄δ ̄≧З

2004年9月28日 中秋の名月――AstroArts
 ※お天気がいいといいねっ≦⌒▽⌒≧З

2004年9月29日 小惑星トータチスが地球に最接近――AstroArts
 ※4年に一回、回帰しているトータチス。衝突しないからご安心を(今回は?)

2004年10月8日 りゅう座γ流星群が極大――AstroArts
 ※「ジャコビニ流星群」の名前が有名かも。過去に大流星雨を降らせたことがあるが……。

2004年10月14日 部分日食――AstroArts
 ※沖縄、九州南端を除く日本各地で見られる部分日食っ≦⌒▽⌒≧З

  1. 2004/09/23(木) 20:35:00|
  2. 星空のこと☆彡
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  4. | コメント:2

この「手」はだれのっ?

先日、『ねころもちび』(※閉鎖)のサーバー・スペースを借りる際に、ユーザー名(ID)を決めるのに大変迷った。以前のサーバー・スペースではユーザー名(ID)の文字数の制限が無く、そのまま“nekoromochibi”で登録したが、今度のサーバー・スペースは文字数の制限が「英数字で4~8文字」とされていた。“neko”、“chibi”……、これではどうも……。で、少しほかのサイトを周っていたら「NGC 6334」に目が止まった。

「NGC 6334」は、さそり座にある散光星雲で、銀河系の中にあるので比較的近い距離(5500光年)にある星雲だ。またの名を「Cat's Paw Nebula(猫の手星雲)」の愛称で親しまれている。暗黒の中で、その赤く光る“猫の手”の画像を観た時、「これだっ!」とひらめき、3分弱でユーザー名(ID)が決まったということは、もちろん内緒である。
(相変わらず安直だニャーっ:クロシロの小さいチビ@あさいんち

ところで、この「手」。いったい、だれのでしょうかっ≦ ̄□ ̄;≧?

☆「The Cat's Paw Nebula -- 1999 12 07」-- Astronomy Picture of the Day
☆「The Cat's Paw Nebula -- 2003 07 17」-- Astronomy Picture of the Day

  1. 2004/09/23(木) 13:58:00|
  2. 日記っ≦⌒ω⌒≧З
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

彼岸花(3)――2004.09

19921001_013

1992.10.01 名古屋市内にて



※このblogの「今月の花々」は今月で終了します。
 
  1. 2004/09/21(火) 17:44:00|
  2. Flowewrs
  3. | トラックバック:0
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招き猫供養祭

9月29日を「くるふく」との語呂合わせで、「招き猫の日」というのは先日のこのblogで紹介したとおりだが、この日(時刻も9時29分~)、瀬戸市内にある深川神社の本殿では「招き猫供養祭」が執り行われる。日ごろより、家内安全や商売繁盛のため一生懸命に招いてくれた招き猫への感謝し供養をするという。

残念ながら、「来る福招き猫まつり in 瀬戸」とは日程が合わないが、招き猫の供養を考えている方はご検討を。

☆「招き猫供養祭」-- 愛知県瀬戸市深川町 深川神社

  1. 2004/09/19(日) 16:44:00|
  2. 日記っ≦⌒ω⌒≧З
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

『ねころもちび』新URL

9月上旬来、アクセスができなかった『ねころもちび』ですが、お借りしていたサーバースペースが消滅してしまったようなので、新たなサーバースペースをお借りして移行しました。

 ◇ 「ねころもちび」新URL
    http://www.momo.dyndns.org/~cat-paw/

なお、6月から9月までのCGIを使用していた『グリコ日記』『画像掲示板』のデータは、サーバースペースの消滅とともに消えてしまいました。『グリコ日記』『画像掲示板』コメントをいただいたみなさまには申し訳ありません。そして、『グリコ日記』『画像掲示板』の再開は現在、検討中ですのでよろしくお願いいたします。




【9月20日:追記】
『グリコ日記』を再々開しました。
さぶろうさん、再々開、よろしくお願いします。

(※5月上旬から9月中旬までのデータは上記の理由により空白になっています)
  1. 2004/09/19(日) 14:22:00|
  2. お願いっ≦ ̄δ ̄≧З
  3. | トラックバック:0
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『来る福招き猫まつり』(愛知県瀬戸市、三重県伊勢市)

今年もやってきました『来る福招き猫まつり』!!

9月29日を「くるふく」と読み、「招き猫の日」です。この日を中心に、全国各地でもさまざまなイベントが開催されています。中部地方では、愛知県の瀬戸市、三重県の伊勢市とともに盛大に催されています。

瀬戸物で有名な街、愛知県瀬戸市では第9回『来る福招き猫まつり in 瀬戸』と題して 10月2日(土)、3日(日)に開催されます。全国の招き猫作家の作品の集めた「平成の招き猫100人展」、容器持ち帰り自由の「福々ランチ」(数限定)、そして街角周辺ではさまざまなイベントも予定されているようです。

イベント詳細は、瀬都市観光協会のサイトから『来る福招き猫まつり in 瀬戸』をクリックっ≦⌒▽⌒≧♪


三重県ではお伊勢さんのお膝元、伊勢市おかげ横丁で第10回『来る福招き猫まつり』が9月18(土)から9月29日(水)の12日間も開催されます(土日以外の休みの人にはウレシイっ)。今年は、第10回目ということで、まつりのテーマも百花繚乱ならぬ「百福繚乱」。咲き乱れるような福が訪れるようにと付けられています。

イベント詳細は、おかげ横丁の『伊勢福』をご覧ください。

秋の一日、招き猫まみれになりたい方はどうぞっ≦⌒◇⌒≧З

19920919_011

1992.9.19 瀬戸市「瀬戸物祭」露店の招き猫



♪「来る福招き猫まつり in 瀬戸」-- 瀬都市観光協会
♪「来る福招き猫まつり」-- 伊勢市おかげ横丁

♪「2004年度来る福招き猫まつり 全国情報」日本招猫倶楽部公認ページ、ねこまくらぶ

  1. 2004/09/16(木) 15:39:00|
  2. 日記っ≦⌒ω⌒≧З
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ハリケーン「アイヴァン」

大型ハリケーン「アイバン(Ivan )」が発生し、アメリカに上陸する恐れがあるという。

先日5日にフロリダ州に上陸し、その後、各地で記録的な被害をもたらしたハリケーン「フランシス」(このblog内の記事)はまだ記憶に新しいだろう。フロリダ半島にある『ケネディ宇宙センター』では壁面のタイルがはがれ、さらに、スペースシャトル組立棟では壁面パネルが800枚以上も吹き飛ばされた上、建物自体にいくつかの穴が空いたようだ(「宇宙航空研究開発機構」サイト内の『ケネディ宇宙センター被害状況』参照)。

同センターでは、今回はコースが離れているため影響は無いとしているが、いずれにしてもハリケーンのコースに当たる地域では警戒し、被害も最小限になることを祈る。

画像は現在建設中で日本も共同参加している国際宇宙ステーションからの画像。手前には太陽パネルが写っている。
astro_0006611_22

【出典:NASA Hurricane Photos - Marshall Space Flight Center


☆「NASA - Goddard Space Flight Center
☆「MODIS Rapid Response System
☆「NASA Hurricane Photos - Marshall Space Flight Center
☆「ケネディ宇宙センター

☆「ハリケーン「フランシス」によるケネディ宇宙センター被害状況」-- 宇宙航空研究開発機構サイト内の記事
☆「ケネディ宇宙センターにハリケーン被害、シャトル飛行再開延期の可能性も」-- WIRED NEWS 日本語版
  1. 2004/09/15(水) 22:31:00|
  2. 日記っ≦⌒ω⌒≧З
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宵の明星・金星と土星と水星と

久しぶりに早朝の散歩に「私鉄沿線に架かる陸橋」へ行ってきた。“クロシマのチビ”と一緒に。前に行ったのが想い出せないほど久しぶりの早朝の散歩であった。“カーチャ”や“ミケチビ”がいた頃は、毎日のように行っていたのだったが……。

その陸橋からは東の空が広く望めるため、徐々に明るくなってくる空を観ながらひと時を楽しめたが、今日行ったら、その視界の真正面に明るい水銀灯が点いてしまっていた。おかげで地平線近くの星や明け行く東の空のグラデーションが妨げられてしまったのが残念でたまらなくなった。

そんなことを思いながらふと空を見つめていると、もう東の空には冬の星座どころか、春の星座であるしし座も昇っていた。そして、しし座の一等星レグルスのそばには、地平線近くにありながら明るく光っている水星があった。水星なんて観たのもずいぶんとひさしいことだった。

今、明け方の夜空は冬の星座とともに惑星たちも賑わいを寄せているようだ。ひときわ明るく輝いている金星で、ふたご座のふたつの一等星に負けじと輝いているのは土星があり、そしてしし座には水星と……。

「おっ、流れ星がふたつ……」

たぶん、“あいつら”があいさつでもしたのかな。
  1. 2004/09/15(水) 05:20:00|
  2. 日記っ≦⌒ω⌒≧З
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今年の「中秋の名月」は9月28日

9月も半ばに差しかかろうとしているのに、まだまだ日中は暑い日が続いている。それでも、朝夕はさほどではなくなったと感じるのは、やはり季節が移り変わっているのだろう。毎年、体感的に夏のなごりの残暑が無くなるのは、「秋の彼岸の入り」と「ボクの誕日」(←どーでもいい)ごろを基準としている。そして、この時期を過ぎると季節は本格的に秋へと向かっていく。

ところで、今年の「中秋の名月」は9月28日だそうだ。そして満月でもあるようだ。日本の暦は、旧暦を使う慣わしが残っているため、必ずしも「中秋の名月」の日が満月になることはないそうだ(「こよみのページ」詳しい説明のサイト)。

いろいろあった夏の日を想い、毎年のように“クロシマのチビ”を連れて、いつもの散歩コースの“私鉄沿線に架かる陸橋の上からお月見をしようか。お団子持ってっ≦⌒▽⌒≧З

※名古屋は、この「中秋の名月」にあわせて熱田区にある白鳥庭園で「十五夜コンサート」(薪狂言、Jazz、クラシックなど)が行われていたが、今でも催されているのだろうか(“2004年”では検索に引っかからないが……)。
19930930_024

1993.09.30 名古屋市熱田区 白鳥庭園「十五夜コンサート」



☆「こよみのページ」-- 暦のことならこのサイト
☆「十五夜・お月見の民俗HP リンク集



【9月15日:追記】
いろいろと検索をしていたら、こういった催し物が見つかった。

鶴舞公園 ムーンライトステージ 2004
   10月2日(土)・3日(日)17:30~21:00<雨天中止>
     2日/クラリネット、馬頭琴、ジャズの演奏
     3日/バイオリン・クラリネット、中国琵琶、和太鼓の演奏
   場所:鶴舞公園 奏楽堂
      ※入場無料
   交通:地下鉄・JR「鶴舞」
   問合せ:TEL/731-8590

残念ながら、「中秋の名月」に照らされて……、とはいかないが、秋の宵、屋外で音楽を聴くのはいいかもしれない。馬頭琴の生の音って聴いたことがないし……。それに無料だし……≦ ̄δ ̄≧З

☆「グリーンナビなごや」 > 「トピックス」へ
  1. 2004/09/14(火) 16:39:00|
  2. 星空のこと☆彡
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サイレント・ランドスケープ ―― キリマンジャロ山頂

赤道直下で標高が5,000キロメートルの山で星空を眺めたら、はたしてどのよう風景が眼に映るのだろうか? 11日の「Astronomy Picture of the Day」に、『The Star Trails of Kilimanjaro』と題して、その画像は載っていた。

「星の明かりだけが降り注ぐ山の頂」
「静寂なだけの時空」
「夢の世界へ誘う空間」

その画像からは、こんな印象を受ける。

赤道直下では、地平線や水平線が望める場所ならば、北側に天の北極。そして南側には天の南極があり、星の光軌はそれぞれの極点を中心に12時間かければ半円の弧を描くことになる。この画像の撮影時間は3.5時間の露光なので、そこまでの星の軌跡は写されていないが、天の南極点を中心に弧を描く様子がよく分かる。そしてその星たちにベールを覆いかぶせているような天の川も幻想的である。遠く地平の彼方に緑色に輝いている街明かり(タンザニアの首都)も、雲のフィルターを通過してくるので気にはならない程度だ。ここでは、いまだに古代からの星の明かりが降り注いでいる。そして限りない静寂の中で星々の囁く声が聞こえる場所なのだろう。

※「Astronomy Picture of the Day」は、さまざまな天文・気象の現象などを毎日日記のように紹介さているサイトだ。ハッブル宇宙望遠鏡の画像はもちろんのこと、世界中の天文台が撮影した美しい画像、世界中に点在している天文愛好家の画像がアップされている。

☆「Astronomy Picture of the Day
☆「Astronomy Picture of the Day」-- APOD日本語版(翻訳:丹羽愛一郎氏)

  1. 2004/09/13(月) 14:02:00|
  2. 星空のこと☆彡
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彼岸花(2)――2004.09

19930924_009

1993.09.24 名古屋市内にて


  1. 2004/09/12(日) 02:20:00|
  2. Flowewrs
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キャッツアイ星雲

astro_200427a

【出典:HST STScI-2004-27 -- HubbleSiteより】



ハッブル宇宙望遠鏡が妖艶な『Cat's Eye Nebula』の画像をアップロードした。

ハッブル宇宙望遠鏡は、1995年1月にもこの『Cat's Eye Nebula』の画像をアップロードしているが、今回の画像は搭載カメラと使用しているフィルターの違いから、まったく異なった印象を受ける。これぞ、まさしく“猫の目”のようである。

『Cat's Eye Nebula』は「かじき座」にある星雲だ(「かじき座」は日本からは観ることができない)。望遠鏡で観ると球体のもやがかかったように観えるため、惑星状星雲と分類される。地球からの距離はおよそ3,000光年と割合に近い距離にある。

中心部に観える白い星は太陽である。いや、太陽だったといったほうがいいだろうか。太陽のような恒星の一生の終わりは、大爆発を起こし、エネルギーの波動を四方八方に拡散する。そしてエネルギーを放出し尽くした星は、やがて小さく収縮し、僅かに光るだけの白色わい星になるとされている。

もしかすると、この妖艶な姿の『Cat's Eye Nebula』は、われわれが住んでいる太陽系の遠い未来を観ているのかもしれない。

☆「Dying Star Creates Fantasy-like Sculpture of Gas and Dust」-- HubbleSite NASA

☆「 Hubble Probes the Complex History of a Dying Star」-- HubbleSite NASA
  1. 2004/09/12(日) 01:55:00|
  2. 星空のこと☆彡
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ロズゥエル・アゲイン!?

astro_genesis2_f

2004.09.08 Photo: Courtesy of NASA


ロズゥエル事件の再来か 砂漠にUFOの残骸!?』

タブロイド紙の見出しならばこうであろうか? しかし、これはUFOの残骸ではなく、先日、NASA(米航空宇宙局)が行った『ジェネシス』計画の一端である。

『ジェネシス』計画とは、2001年8月に無人探査機『ジェネシス』を積んだロケットが打ち上げられて、その後850日もの期間に太陽から吹き出す太陽風の粒子を宇宙空間で収集し小型カプセル(直径約1.5メートル、重さ190キログラム)に詰め、その小型カプセルを再び大気圏突入させ、地上に送り返すというものだ。

しかし、計画の最後の詰めとなる小型カプセルを大気圏突入後にヘリコプターで空中捕獲されることなく、地上に300キロメートルものスピードでユタ州の砂漠に激突した。原因は、大気圏突入後に減速用として搭載されていたパラシュートが開かなかったことにある。

その後、回収された小型カプセルは、内部の貴金属製の薄膜板のほぼ全部が破損していたことが明らかになり、気密が保たれず地上の環境に汚染されてしまった可能性があると公表された。しかし、NASAの科学者チームは「薄膜板は復旧が可能で、激突直後の予想よりもはるかにたくさんの成果が期待できる。当初の目的のすべてではないにしても、多くを達成できるだろう」としている。

全面的な失敗は次回の予算組みに影響するのか、いささか楽観的なようでもあるが、何らかの成果は出してほしいのだが……。

☆「宇宙探査カプセル、パラシュートが開かず地上に激突」-- WIRE NEWS
☆「宇宙探査カプセルを空中キャッチ、決定的瞬間を生放送」-- WIRE NEWS

☆「Genesis」-- NASA
☆「Capsule Reentry and Impact -- JPL」-- NASA
  (ヘリコプターからの映像と砂漠に激突したカプセルの映像が観られます)
☆「 Genesis Mission's Hard Impact -- APOD (2004 September 14)
  1. 2004/09/11(土) 17:56:00|
  2. 星空のこと☆彡
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彼岸花(1)――2004.09

19930924_010

1993.09.24 名古屋市内にて


  1. 2004/09/09(木) 02:44:00|
  2. Flowewrs
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これって……≦ ̄□ ̄;≧З

20040811_002

昨日、出来上がった写真の中にこれが入っていました……≦ ̄□ ̄;≧З

そう、シマウマです。誰が見てもシマウマでしょう。
そのシマウマはいいとして、馬乗り(シャレではない)にされているのはネズミのようだ。しかも、シマウマより身体が小さいため、「んげーーっ」と舌を出し苦しそうな声をあげているようにも見えなくない。

場所は名古屋市内の某所。廃業した銭湯の出入口に置いてあり、背丈も大人と同じくらいだ(下に木材で組んだ台も含む)。当初からこの場所にあったのか、脱衣所にあったのか、はたまた浴槽にあったのかは不明である。浴槽に鎮座させていたとしたのならば、ライオンの口からお湯がでる装飾のごとく、ネズミの口からお湯がでたのであろうか(そうなら、一度は見たかった……)。

しかし、何故、シマウマとネズミなのか? ネット検索をかけてみたけれど、これといった資料は発見できなかった。あと、頼るものといったら“あの方”かっ≦ ̄δ ̄≧?
  1. 2004/09/07(火) 22:02:00|
  2. とほほっ≦T◇T≧З
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自転車に乗って

 ♪自転車に乗って 出来上がりの写真を貰いに行こうっと。
  そして帰りにゃ メンズショップのこじろーくんにあいさつを~っ≦⌒ω⌒≧♪

“こじろー”くんは、ガラス越しに「すりすり」してくれたので、今日は2枚写真を撮ってあげた。サンキュー!

8月に撮ったカラー写真(先日の裏蓋を開けてしまったフィルムではない)が出来上がっていたのでさっそく取りにいってきた。

店内でパラパラと確認したところ、二重露光になっていた写真があった。先月のペルセウス流星群の明け方の写真と前日に撮影した黄昏の路地裏の写真が重なっていた。あのカメラ(ミノルタSRT-101)、そんな機能なんて付いていないのに……とほほほっ≦TδT≧З

20040813_001


☆「アンティークの館・・・日本のカメラ
  1. 2004/09/06(月) 22:10:00|
  2. とほほっ≦T◇T≧З
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フランシスの場合は

astro_frances2_noaa

Astronomy Picture of the Day -- 2004 September 3 -- NASAより】



台風18号が九州に接近しているようだ。さらに、日本の遥か南には台風19号も北上してきている。今後、台風のコースに当たる地域の方々はくれぐれも注意してほしい。

それにしても今年は、6月21日に上陸して以来、多くの台風が日本に上陸し通過している。これは観測史上初めてのことだそうだ。まだ、9月も始まったばかりであり、例年ならば、これからが台風上陸に注意しなければいけないのだが……。

台風は日本だけではなく各国でも起きている。サイクロンとかハリケーンと呼ばれ、その規模も大きなものも少なくはない。

昨日より、アメリカフロリダ州を襲ったハリケーン「フランシス(Frances)」も大きなハリケーンで、その被害も相当なものと報道されている。

科学が発達しても自然の猛威の前には、やっぱり無力でしかないのか……。

☆「Top Photo - Hurricane Frances - August 31, 2004」 -- NASA
☆「Astronomy Picture of the Day -- 2004 September 3」 -- NASA



【9月12日:追記】
フロリダ半島を通過した大型ハリケーン「フランシス」は、その後、各地で多大な被害をもたらしたことは、国内のニュースでも多く報道されたので既に承知のとおりだ。

同じフロリダ半島にあるNASAの「ケネディ宇宙センター」でも、2日に閉鎖され、多くの従業員たちは自宅に帰ったという。また、スペースシャトルの組立工場も、南側と東側とで約820枚のアルミ製パネル(1.2×3.8メートル)が被害にあったようだ。来年春のシャトルの打ち上げ再開に影響が無ければいいのだが……。

☆「国際宇宙ステーションが撮影した大型ハリケーン『フランシス』の画像
☆「その他の気象衛星が撮影した大型ハリケーン『フランシス』の画像

☆「Le Vehicle Assembly Building」-- スペースシャトル組立工場
☆「Countdown Online」-- 来春のスペースシャトル再開へのカウントダウン
  1. 2004/09/06(月) 19:43:00|
  2. 日記っ≦⌒ω⌒≧З
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大雨と地震≦ ̄□ ̄;≧З

astro_tenkizu_0905

【衛星画像(日本付近) -- Yahoo!天気情報より】


午後から降り出した雨が、その後、豪雨となって降り続いた(愛知県西部には15時49分に大雨洪水警報が発令されてた)。表に出ると、旧街道は車の渋滞の列……。その遥か渋滞の先を望むと、どうやら河川がある向こう側の地域まで繋がってる。

小止みになったので、カメラを肩から下げて様子を見にいくと、川向こうの地区の一部がところどころ冠水していた。ピークを過ぎたとしても足首あたりまで水が溜まっていたため、車の渋滞ができたのだろう。河川も、堤防の上から1.5メートルお残すくらいの水位で激流のごとく流れていた。決壊しなかったのは幸いである。しかし、この河川にかかる私鉄沿線は、上流から流れてくる木の枝や廃棄物などが陸橋に引っかかり不通となっていた。

このところ、大雨による災害のニュースをよく耳にするが、決して人事ではない。今一度、災害のためのチェックをしなければっ≦ ̄□ ̄;≧З

あっ、不通になっていた箇所が開通したとテレビ(サザエさん)のテロップが流れたっ。

おっ、揺れが大きくて時間の長い地震がぁーーーーーっ≦ ̄□ ̄;≧З
テレビのテロップ(こち亀)によると「震度3以上の揺れ」だとか。

ますます、防災意識をしっかりと確認し、いざというときに備えなきゃっ!

≦ ̄□ ̄;≧З

日付が変わるころにも、先ほどと同じくらいの地震があった。
揺れ返しなのかな?

≦ ̄δ ̄≧З

★「近畿・東海地震は「東南海」につながらず…気象庁見解」――Yahoo!ニュース(9月6日(月)5時35分)

気象庁―報道発表資料より抜粋

   ・19時07分頃の紀伊半島沖の地震: M6 .9 深さ 38km
   ・23時57分頃の東海道沖の地震: M7 .4 深さ 44km

   な お、当該震源が観測網から離れた領域に位置することから、震源の深さの
   決定精度は必ずしも高くないことに注意が必要である。
  1. 2004/09/05(日) 18:36:00|
  2. 日記っ≦⌒ω⌒≧З
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年賀状用の写真を用意しなきゃ

久しぶりに繁華街に出た。相変わらずの人ごみであった。どこからこんなに人が集まってくるのだろうか……、いつものことながら目が回る。

早くも年賀状用のポストカード印画紙を購入した。いつも、12月になってから購入していたが、近年、あまり購入者や利用者が少なくなったため、輸入代理店が輸入を制限したので、即、購入するという訳に行かなくなり、見かけたら購入するようにした。

カラーフィルムが当たり前になり、そしてデジタル画像が普及した今、ますますモノクロームの写真を楽しむ人が減っているのだろう。

≦⌒ω⌒≧З

帰ってきてから、印画紙と一緒に購入したモノクロフィルムをカメラに入れようとして裏蓋を開けたら、まだ以前に撮影したフィルムが入ったままだった……。しっ、しまったぁーニャーっ、トホホっ≦T□T;≧З

☆『ILFORD』――英国のモノクロームフィルム、印画紙メーカー
  1. 2004/09/04(土) 23:49:00|
  2. 日記っ≦⌒ω⌒≧З
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緊急!! 「里親さん」または「預かり先」を探してます

猫!うさぎ!リス!

『タンコブおハナ雑記』よりトラックバックです。

東京都内で小動物たちをたくさん保護し、里親探しをされている方が体調を崩されたため、現在保護している「猫=1、うさぎ=12、リス=5」(すべて大人)の里親、または一時預かりをしていただける方を探しています。

東京近郊、神奈川県近郊であればお届けしますということなので、下記の『まずはじめに』(もうひとつの箱うさぎ)をよく確認、熟読した上で、同サイトの管理人である“シッポぷうのママ”さんまで申し込みの希望をお願いいたします。

■『緊急募集のうさぎさんたち』――もうひとつの箱うさぎ
  1. 2004/09/02(木) 01:07:00|
  2. お願いっ≦ ̄δ ̄≧З
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Yukio Asai

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